TOP > プロパティマネジメント会社をお探しの方へ > 空室対策で目指す“満室経営”
「オーナー利益の最大化」を基準に行動。
入居者満足を高めることがオーナー様の満足(利益)に繋がる。
1で集客したお客様に自社管理物件を積極的に紹介します。他物件でお問い合わせいただいたお客様にも、敷金・礼金なしやネットマイル付与などのERA加盟店ならではのサービスや地元管理会社ならではの安心管理体制など、自社管理物件をアピールします。
解約は賃貸経営の天敵であり、解約からくる空室率の増大はオーナー様のキャッシュフローを直撃します。弊社は入居者満足度や住環境の向上に尽力し、入居者の保持に腐心します。解約を出さないことが一番の空室対策です。また、定期借家契約の導入もテナントリテンション施策の1つです。
中央企画では定期的に「空室対策のための会議(空室会議)」を実施しています。募集条件や募集方法、リフォーム提案内容の検討、入居者へのサービス向上など、さまざまな方策を話し合い実行に移しています。
入居者が決まらないとき、仲介業は「家賃を下げよう」と考えるでしょう。確かに即効性はありますが、安易な家賃の値下げは負のスパイラルを引き起こします。そこで弊社は家賃を「下げない」もしくは「上げよう」と発想し、物件の価値を向上させる投資を提案します。
オーナーズエージェント代表の藤澤雅義氏は、プロパティマネジメント業務における格言として「一に現場、二に現場、三四も現場、五も現場」と掲げています。中央企画は現場重視の考えを貫き、担当マネージャーが全ての物件を定期的に巡回し、問題の洗い出しに努めています。そのため自社管理物件は、弊社店舗から“すぐに駆けつけられる距離”(車で片道20分以内)にあるのです。
中央企画は、世界30ヶ国以上に広がる国際ネットワーク、ERAの加盟店です。ERAならではの各種サービスで管理物件の入居促進、入居者の保持に繋げています。また、INAXトステム統合企業「住生活グループ」の一員です。